【スマチュー活用方法】人手不足はスマチューで解決

緊急事態宣言が解除され、街にも賑わいが戻ってきていますが、飲食店を経営されている皆様はこの機会を逃すまいとご奮闘中のことと思います。

そこで当社ではいくつかの例をもとに、当社のセルフオーダーシステム「スマチュー®」があなたのお店にお力添えできるポイントをお知らせいたします。

今回のテーマは「人手不足」です。

(「ところでスマチューって何だろう❓」という方はこちら

人手が足りない!

まずニュースにもなっていますが、人手不足が深刻です。雇う側も人件費が負担と感じてますでしょうが、雇われる側も「いつまたコロナ禍で解雇されるかも分からない」「客が集まる飲食店で働くのはまだ抵抗感がある」といった考え方になっているそうです。これはすぐに改善されるような問題ではないと考えています。

そこでスマチューが役立ちます。

スマチュー自体、飲食店でのテーブルオーダーを効率化する手軽なシステムですが、例えば来客の多い時間帯はスタッフを配置し、まだ客足の戻らない夜間などの時間帯はスマチューを活用することでワンマンオペレーション(店舗業務をひとりで行う形態)でも回せる、マルチな体勢を整えるのも一つの手ではないかと考えます(もちろん、来客の多い時間帯にもスマチューは役立ちます)。

外国人を雇うのは不安?

コロナ以前は海外からの留学生など外国人を雇用することで人手不足を解消できていましたが、海外からの入国が制限されている今ではそれも厳しくなっています。加えて、外国人雇用には付き物の問題……言葉や文化の違いから、スタッフ教育に手間と時間がかかる、という問題もあります。それでもお店側としてはすぐにでもホール業務に就かせたい……。

そこでスマチューが役立ちます。

日本語話者でないスタッフにとって、最も難易度が高いであろう来客からオーダー取りはスマチューに任せ、配膳や片付けに割り振ることで外国人スタッフを前倒しで業務に就かせることが可能になります。

加えて、スマチューのサーマルプリンターから印字される伝票は日本語以外にも英語へ切り替えることも可能。たとえば外国人スタッフがひとりで切り盛りしているようなお店でも、来客とのコミュニケーションへの不安を払拭することが可能になります。

勘定代わりに客がお店の手伝い?!

ユニークな例ではありますが、人手不足を解決するする方法として、来客に注文取りや配膳、片付けや消毒などホール業務を手伝ってもらう代わりに飲食代をチャラにする、というサービスも始まっています。ただそこは専業スタッフではないためお店側としては不安が残ると思います。特に注文取りのような接客に関わる部分は臨時スタッフ(=来客)においそれと任せるわけにはいかないでしょう。

そこでスマチューが役立ちます。

前の例でも出ましたが、スマチューを導入することで注文取りはスマチューに一任させ、臨時スタッフ(=来客)には配膳、片付け、消毒などを任せる、という仕組みを構築できます。

人手不足をチャンスに替えよう

飲食店へのスマチュー導入は、全社会的に重視されているSDGsの理念に沿うことにもつながります。

このSDGs達成目標の中で当社のQRセルフオーダーシステム「スマチュー」は「8:働きがいも経済成長も」を志したものとなっています。

コロナ禍を克服し、ウィズコロナ社会へとシフトして行くためのスマチュー、ということだけでなく、スマチューを導入することで全世界的トレンドであるSDGsが掲げる目標達成に一助することが可能となります。

現在キャンペーン中につき60日間無料でスマチューのすべての機能をお試しいただけます。

ぜひご検討いただき、こちらよりお問い合わせください。

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